F6 - 1-X-3-2-3-1
G6 - 3-X-5-4-5-3
Em - 0-2-2-0-0-0
Am - X-0-2-2-1-0
F - 1-3-3-2-1-1
G - 3-2-0-0-3-3
Fm - 1-3-3-1-1-1
Ab - 4-6-6-5-4-4
C - X-3-2-0-1-0
Intro
Verse 1
尖ったナイフみたいな心で
細長く意味もない日々を削る
積もった過去とか退屈とか
燃えないゴミの日に出して そのまま
Interlude
Verse 2
宛先のない手紙みたいな
行き場も居場所もない僕らの
摺り込まれた夢や希望は
燃えないゴミの日に出して そのまま
Pre-Chorus
半透明で不確かな膜が
僕らの世界を包んでは
5メートルの現実感を
いつかなくして 見失っていって
Chorus
暗闇 の 先 の 霞むような光
負から正の走光性
荒んだ僕は蝶になれるかな
折れる
Interlude
Verse 3
消えかけた鈍い痛みまで
出来るなら 捨てないでおいて そのまま
Pre-chorus
半透明で不確かな膜が
僕らの世界を包んでも
5メートルの現実感を忘れないでいて
ずっと繋いでいって
Chorus
諦め の 悪い 世界が呼ぶ 僕らを
ガラス製の欲望で覗いた先に何がある
暗闇 の 先 の 霞むような光
負から正の走光性
荒んだ僕は蝶になれるかな
折れる
折れる
折れる